プロミスの在籍確認って怖くない?本当に会社にバレないの?

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プロミス、アコム、アイフル、レイク…。

消費者金融がクリーンなものになったとはいえ、やっぱり初めて消費者金融からお金を借りるときは、誰だって躊躇するものですよね。なんか越えてはいけない一線を越えてしまうような…。

 

でも、一方で驚くべき数字があるのをご存知ですか?

 

それは、消費者金融の利用客は年々増えていて、一説によればその数はなんと1,000万人! 日本の成人している総人口を考えると、なんと9人に1人の割合で利用しているというデータがあるのです!ちょっとビックリですよね。

 

そーなんです。あなたの横でブランド品を見に纏ってお高くとまっている女子も、会社の飲み会でいつも羽振りが良くて部下からの人望が厚い男子も、実はこうした消費者金融に頼っていて、ちゃっかり“やりくり”しているだけなのかもしれないのです。

 

とはいえ、気になるのが消費者金融でお金を借りる場合の「審査」。中でも「在籍確認」は、とっても悩ましい問題ですよね。

 

消費者金融でお金を借りると決心したのはいいものの、会社に在籍確認の電話がかかってくるのはちょっと…という人はきっと多いはずです。実際、在籍確認というキーワードで検索してみると、思ったよりもたくさんの情報が飛び交っています。一体どれが正しいのか、実際のところはどうなの?と在籍確認への恐怖が膨らんできます。どんな事情があったとしても、やはり消費者金融からキャッシングをしていることは、職場の人には絶対に気づかれたくありませんからね。

 

というわけで、今回はキャッシングの不安の種である「在籍確認」を中心に、分かりやすく情報をまとめてみました。私自身、キャッシング経験がありますので、その知識や体験談を絡めながら、どのように在籍確認が行われるのか、その時の対応方法など紹介していくことにします。

プロミスの在籍確認について調べてみました。

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ここまで、消費者金融という大きな括りで説明してきましたが、私がキャッシングでオススメするのは、断然、『プロミス』です。

 

実際問題、テレビCMを流しているような大手の消費者金融は、どの会社も似たようなサービスを行っていて、正直、飛び抜けてここがスゴい!と言えるような会社はありません。逆を言えば、大手を選べば大差がないということなんですが、それでもやはり選ぶ際の指標は必要ですよね。

 

そこで、私がオススメしたいポイントが、“スタッフさんの質”なんです。
これ、結構重要な問題だったりします。最終的には在籍確認をされるわけですから、スタッフさんの教育がちゃんとされている会社のほうがいいに決まっているわけです。

 

そこへ行くと、プロミスのスタッフさんは素晴らしいの一言に尽きます。
ネットなどで検索しても、同じような意見を持っている人が多いようで、私がプロミスから融資を受けたときもかなりスムーズでしたし、「在籍確認」も職場の人間にバレることもありませんでした。

 

こうした理由から、私はプロミスをオススメするのですが、でも、「そもそも在籍確認がどのようなものか分からない…」という人もいたりしますよね(笑)。
そんな人のために、ここで簡単に在籍確認の流れを説明しておきます。

 

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在籍確認は、キャッシングを申し込んだ人の情報に、偽りがないかを会社に電話し、確認するものです。キャッシングを行う消費者金融は、融資をする相手に返済能力があるのかを一番重要視しています。ですので、在籍確認は、融資しても可能な人なのか、また、融資金額の限度額設定を行うのにとても大切なステップなのです。

 

具体的には、まず、あなたの勤め先にあなたが本当に働いているのかの確認の電話がかかってきます。プロミスでは、スタッフさんが社名(プロミス)は言わず、自分自身の個人名(プロミススタッフの個人名)を名乗ります。ここで、あなたが電話口に出たら、もう一度本人確認を行います。このときは、「プロミスの○○(プロミススタッフの個人名)です。在籍確認をさせていただきました。お忙しい所、ありがとうございました」などの要件を伝えるだけ。これで本人確認は完了です。

 

次に、あなたが不在だった時のパターンです。
先ほどと同様に、プロミスのスタッフさんは社名を語らず、自分の個人名を名乗り、あなたに引き継いでくれるように言います。あなたが不在の場合、電話を受けた職場の人が「○○(あなた)は外出しております」などの返答をすれば、これだけで在籍確認は完了したことになります。あなたがいなくても、あなたが在籍していることを確認できればOKなのです。不在の場合、プロミスのスタッフさんは、「こちらからまた電話いたします」などと伝えて電話を切ります。ちなみに、その後、再度折り返しの電話をしてくることはありません。

 

以下、会話の流れをわかりやすくまとめてみました。

 

《在籍確認応対の流れ》〜会社にいる場合〜

 

電話口 内容
プロミススタッフさん 私、○○(プロミスのスタッフさん個人名)と申しますが、○○(あなた)はいらっしゃいますでしょうか。
職場の人 少々お待ちください。
〜電話引き継ぎ〜
あなた お電話かわりました。○○(あなた)です。
プロミススタッフさん ○○(あなた)でお間違いないでしょうか。
あなた はい、そうです。
プロミススタッフさん プロミスの○○(プロミスのスタッフさん個人名)です。在籍確認をさせていただきました。お忙しい所、ありがとうございました。

 

大手の会社で同じ苗字が多い場合、フルネームで呼んでもらえるように頼んでおいたほうが無難です。ただ、申し込みの際に所属部署の記入欄もありますので、プロミスのスタッフさんは電話の時、部署を指定してあなたに連絡をしてくれるので安心してください。

 

《在籍確認応対の流れ》〜不在の場合〜

 

電話口 内容
プロミススタッフさん 私、○○(プロミスのスタッフさん個人名)と申しますが、○○(あなた)はいらっしゃいますでしょうか。
職場の人

○○(あなた)は外出しております。
○○(あなた)は席を外しております。など

プロミススタッフさん かしこまりました。こちらからまたお電話いたします。

 

できれば在籍確認がなければいいのにと思う人もいるでしょうが、どの消費者金融でも必須となっています。ただ、まれに申し込み時に相談をしてみると、必要書類を揃えて提示すれば、書類で在籍確認をしてくれるケースもあるようです。その場合は、書類に不備がないよう、しっかり準備しておく必要がありますので、契約の際に相談してみるのもいいかもしれません。

 

ただ、在籍確認も一度受けてしまえば、「なんでこんなに心配していたのだろう…」と感じるくらいのレベルです。会社の人間にバレてしまう確率は、ほぼないと思って間違いないので安心してくださいね。

 

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プロミスには消費者にとって嬉しいポイントが満載らしい…

さて、ここまでプロミスを大プッシュしてきましたが、何もプロミスはスタッフの質だけが売りではありません。というわけで、ここではプロミスの特徴を紹介していくことにします。

 

プロミスは皆さんもご存知の通り、高い知名度を誇り、web環境があれば最短1時間で申込みから借入を終えることができる「即日融資」など、活用しやすいサービスをたくさん提供している消費者金融です。
以下は、プロミスの基本情報になります。

 

ご融資金額 最大500万円まで
借入利率 4.5〜17.8%
対象者

・年齢20〜69歳ご本人に安定した収入のある方
※主婦や学生でもパート・アルバイトなど安定した収入のある方には審査のうえでご利用は可能

必要書類

・本人確認書類(運転免許所)
【運転免許所を持っていない方は、パスポートまたは健康保険証+住民票】
・収入証明書類(源泉徴収票・確定申告書・給料明細書から1点)
 ※希望の借入金額が50万を超える場合
 ※希望の借入金額と他社でのご利用残高の合計が100万円を超える場合

返済期日 毎月5・15・25末日の中から選択
返済期間・回数 最終借入後、原則最長6年9カ月・1〜80回
返済方法 インターネット・ATM(コンビニ可)

返済金額
【残高スライド元利定額返済方式】

【借入残高】
・30万円以下:借入金額残高×3.61%(返済回数36回まで)
・30万円〜100万円以下:借入金額残高×2.53%(返済回数60回まで)
・100万円以上:借入金額残高×1.99%(返済回数80回まで)

担保・保証人・印鑑 不要
即日受付時間 最短30分
審査時間 平日のみ14:00まで

 

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消費者金融でお金を借りたことのない人もいると思いますので、表を見ながら少し説明していきます。

まず、融資金額に関してですが、どんな人でも最大の500万円を借りられるわけではありません。お金を借りたら、返す義務があるのは当然のこと。ですから、融資金額については、借りる人の返済能力を加味して決まります。

 

ちょっとここで余談ですが、この融資金額は法律で定められているって知っていました?
融資金額、つまりは限度額を決めているのは、『総量規制』という制度です。
『総量規制』は、簡単に言ってしまえばあなたが融資を希望した時、限度額はあなたの年収の3分の1までしか設定されず、それ以上は残念ながら借りることができないという法律です。この制度は、2010年6月に改正された賃金業法に導入されたルールです。

 

そもそも消費者金融は、個人への融資を行う会社です。そのため、利息制限法の上限金利(最大20%)を超えた29.28%というグレーゾーン金利で貸付を行っていた消費者金融がほとんどでした。当然そんなことが長続きするわけもなく、利息の返済が間に合わず破産…という事態に多くの人が追い込まれたのです。結果、2006年1月にグレーゾーン金利を違法とする判決が出たことで、利息制限法を超える上限金利で発生した利息分は過払い金として請求できるようになったのです。よくCMでやっている過払金請求とは、このことなのです。

 

ここで、困ったのは消費者金融です。
過払い金の支払いで経営が難しくなり、銀行の傘下に入り、会社を立て直すしか方法がなくなりました。プロミスも例外ではなく、三井住友銀行のグループの一員となったのです。
我々、消費者は願ったり叶ったりです。法外な金利は違法になったわけです。結果、それまで怖い印象だった消費者金融のイメージアップにもつながりました。

 

プロミスのような知名度のある消費者金融は、信用度も高く、初めて消費者金融を利用する人には超オススメといえるでしょう。表にある借入最高利率17.8%という数字は、他の消費者金融より0.2%も低く、はじめての方限定で30日間無利息で借りることも可能です。初回は是非これらのサービスは利用したいところです。

 

プロミスの特徴は、他にもあります。
できるだけ早くお金が必要な人にとってはとくに嬉しいサービスなのですが、Webで申し込み、融資まで最短1時間で終えることができるのです(後ほど詳しく説明しますね)。来店せずに融資が可能なので、仕事中でも活用できますし、50万円以下の借入であれば収入証明書類もいりません。さらに、借りるときも返すときも、コンビニATMや銀行でできるのです。
私がプロミスをオススメする理由には、こんなところにもあります。

 

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実録!初めてプロミスに申し込んでみました!在籍確認の実態は・・・

さて、ここからは実際に私がプロミスで融資を受けた体験を紹介していくことにしますね。

 

私が初めて消費者金融に申し込みをした時、数ある消費者金融の中から『プロミス』を選んだのには理由がありました。

 

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最初は結構、戸惑いました。というのも、安心できるという点から、大手で、と思っていたのですが、ネットでいろいろ調べてみると、大手の消費者金融はどこもそんなに大差がない…というのが率直な感想でした。

 

融資前に、私が気にしていたポイントは大きく2つありました。

 

1つ目は、できれば店舗に出向きたくない、誰とも会わずに融資を受けたい、という超身勝手なもの。だって嫌じゃないですか。正直、怖いし…。
私が住んでいる東京では、だいたい消費者金融の店舗は同じ地域に密集しています。場合によっては、同じビルの1階から4階までを牛耳っている場合だってあるんです(苦笑)。そのビルの門をくぐるのは相当ハードルが高いですよね? だって外からはお店の様子は見えないし、どんな人が出てくるかわかりません。受付だけは綺麗な女性が担当しているけど、パーテーションの向こうはパンチパーマのおじさんがいるんじゃないか、とすら思ってました(苦笑)。これは私の勝手な妄想で、そんな心配は全く必要なかったのですが…。

 

でもプロミスの場合、インターネットからの申し込みなら、店舗への来店は不要です。融資額も、審査に通りさえすれば個人の口座に振り込んでくれるし(実際、私はそうしてもらいました)、カードの受け取りも郵送でお願いできます。私の場合、店舗には一度も行かず、最後まで誰とも会わずに融資を完了したのでした。これには正直、ビックリしたのを覚えています。

 

次のポイントは「在籍確認」です。
色々なサイトで申し込みの手順を見ていくと、必ずと言っていいほど「在籍確認」があります。お恥ずかしい話ですが、私が勤めている会社は30名足らずの制作会社で、いわゆる大企業と呼べるようなところではありません。社員全員の顔と名前が一致していますし、私のデスクのすぐ横には社長がいたりします(苦笑)。
そんなところに消費者金融から電話がかかってきたら、100%バレるんじゃないか、と超ビビっていたのです。

 

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そこで私は、プロミスのお客様コールセンターに電話をしてみることにしました。

そして気になっていた2つの点をぶつけてみたのです。

 

前述した通り、店舗に行きたくないという件については、ネットからの申込方法を教えてもらい解決しました。また、「在籍確認」については、個人名で電話するから会社の人にバレる心配はない、とのことでした。

 

余談ですが、私がプロミスに決めたのには、このお客様コールセンターのスタッフの対応がすごくよかったという点も挙げられます。とにかく親切に受け答えしてくれ、親身になって相談に乗ってくれ、私が感じていた不安は全部払拭されたのです。
その後、すっかり安心した私は、プロミスのホームページから申し込み手続きを行ったのですが、実際店舗確認はどうだったかというと…。
なんと! 運悪く私がデスクを離れてトイレに行っているときに、在籍確認の電話がかかってきてしまったのです!

 

私がトイレから帰ってくると、電話に出た新人Aがこう言います。

 

新人A:「○○さん(私)、○○さんって方から電話ありましたけど、離席中って言ったら、あとでかけ直すそうです」
私:「なんだろ?営業電話かな?」

 

我ながらとっさに出たセリフにしては上出来でした。内心ヒヤヒヤでしたが、どうやら誰も気づいていないようです。正直、脇の下に嫌な汗をかきまくったのですが、ホッと胸を撫で下ろしました。

 

心配していた在籍確認はこれで終了でした。あんなにビビっていた在籍確認が、とてもあっさりしたものではビックリしました。なんだか拍子抜けした感じでしたが、無事、融資を受けることができて、本当によかったです。

 

もし私のようなことを不安に思っている人がいたら、少なくとも『プロミス』であれば全く問題ないですから、安心してアクセスしてみてくださいね(笑)。

 

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プロミスの審査基準ってどうなっているの?

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さて、プロミスの審査基準はどうなっているのでしょうか? 気になるところですよね。

前出の表にもありましたが、年齢が20〜69歳までの安定収入のある人、主婦や学生でもパートやアルバイトなどで安定収入のある人は利用可能となっています。
これを見れば、プロミスが審査基準として重要視していることは「安定した収入」ということが一目瞭然です。当たり前のことなのですが、借りたものが返せる人なのか?という返済能力が重要視されているわけです。

 

では、プロミスの審査で特に重要視されている信用情報に関して説明していきます。
信用情報とは、借入時に審査される、その人の属性(年齢・家族構成・勤務先など)や、現在や過去の借入金額や返済状況のことです。これらは、クレジットカード会社や銀行、様々な金融機関で共有されています。こうした個人情報を確認することで、対象者が返済可能な人物なのかを調査していくのです。

 

ちなみにプロミスの場合、以下のような履歴がある人は、契約ができない可能性があります。

 

・長期滞納(2〜3カ月以上の支払いが滞る)をしたことがある人
・強制解除(長期滞納をした場脚、契約違反などで契約を解除)をしたことがある人
・債務整理(破産など合法的に借金を整理)などの記録が残っている人

 

これに加えて、以前プロミスの審査に落ちた人も、審査が通らない場合があるようです。ただし、諦めないでください。なぜなら、例えばあなたが転職して、以前申し込みをした時と比べて年収が上がっている場合などは、融資可能なことも多くあるからです。諦めずに、まずは一度申し込みしてみることをオススメします。

 

さらに加えると次のような項目もあります。

 

・他の金融機関から年収の3分の1以上の借入がある人

 

これは先ほども説明しましたが、『総量規制』による決まりごとです。また、短期間で、他の金融機関複数に審査や申し込みを行っていたりするのも印象は良くないようです。

 

次に、信用情報の中に含まれる属性に関してですが、こちらも表に分かりやすくまとめてみました。

 

年齢 20代後半から50代前半(現役バリバリ)が有利
職業・勤務先 公務員・有名企業の正社員が有利
雇用形態 正社員が有利、安定収入があればパート・アルバイトも可能
勤続年数 3年以上が有利
年収 高ければ高いほど良い
居住形態 持ち家が有利 ※ただあまり重要視はされていない
居住年数 1年未満・転居の繰り返しが不利
住宅ローン・家賃負担 収入に対しどの程度の支払いを占めるかが重要
健康保険の種類 身分証明としての価値が高い

 

表以外にも属性はありますが、このような項目から返済能力があるのかが審査されるわけです。ただ、最初にも言いましたが、審査では安定収入があり、返済能力があるのかという点がとても大きなポイントになります。そのため、パートやアルバイトの人でも、継続して返済できる一定の収入があるのなら、返済能力があるとみなされる場合があります。ですから、「自分はアルバイトだからどうせ無理だろう…」なんて思わずに、安定した給料をもらっている人(例えば毎月、だいたい決まったバイト代をもらっている人)は、諦めずに一度プロミスのホームページにアクセスしてみてくださいね。

 

最後に、この審査の段階で稀にウソの申請をする人がいるようですが、これはゼッタイにオススメしません。
例えば、すでに数社から借りているのに、借りていないことにして申請したり、本当は総額100万円以上借りているのに、80万円と申請したり…。これは、申請時に個人情報にアクセスすれば簡単にバレてしまうので、全く意味がありません。申請時は、誠実に記入して審査に臨むことを大事だということを覚えておいてください。

プロミスの30日間無利息サービスって?

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プロミスでは、はじめてご利用いただく人限定で、30日間無利息でキャッシングを行えるサービスがあります。これは30日間の期間に借りたお金を完済してしまえば、利息ぶんのついてない元金だけの支払いで返済終了というもの。

 

この無利息期間サービスは、他の消費者金融などでも行っている所はあるのですが、プロミスの場合は、初回借入日の翌日から30日間が無利息の期間になっています。まれに契約期日からの30日間を無利期間に設定している会社もありますが、その場合、契約から借入までに数日空いてしまった場合も無利息期間は消費されてしまいます。まだ期間中だと思っていたのに、利子がついてしまうこともあるのです。その点、プロミスの場合は安心してこの無利息期間を活用することができます。

 

ちなみに、無利息期間中にさらに追加して融資が必要になった場合はどうなるのでしょうか。その場合、期間中であれば追加の融資分も無利息の対象となります。また、すでに完済していたとしても、期間中であれば再度無利息で借入可能になっているのです。

 

次に、無利息の期間中に返済できなかった場合ですが、初回返済日までの日数分の利息が返済残高にかかります。さらに、初回の返済日に支払いができず延滞してしまうと、返済残高金だけでなく、最初に借りた元金まるまるに利息がかかる仕組みになっているので注意が必要です。
まれに、延滞すると遅延損害金という年率20%ほどの利息を支払わなければならない消費者金融機関もあるようですが、プロミスなら安心です。ルールを守れば、とてもお得なサービスなので、是非、一度検討してみてくださいね。

プロミス利用者の口コミを調べてみました!

さて、すでにプロミスを利用している人たちはどんな感想を持っているのでしょう? さすがに大手の消費者金融です。検索すると、様々な口コミが存在します。ここではプロミス利用者の口コミを紹介していくことにします。

 

プロミスの良い口コミ@
心配していた在籍確認。難なくクリアできました!
消費者金融でお金を借りるのは初めてで、経験がないぶん在籍確認への恐怖がどんどん膨らんでいました。でも、電話を受けてみれば、1分もかからず確認は終わり。あんなにドキドキしていた自分が今となれば笑えます(笑)。

 

プロミスの良い口コミA
正社員ではなくパートですが、在籍確認で疑われることはなかったです!
プロミスに申し込んだのはいいけど、正社員じゃないし、急に私宛の電話がかかってきたら疑われるかなと心配でした。でも、スタッフさんの話し方などが良かったのか、職場の人は親族と思ったようでした。プロミスの対応の良さは間違いないです!

 

プロミスの良い口コミB
即日で振り込んでももらえるのは助かりました
その日の夜にどうしてもお金が必要で、朝すぐに申込みを行いました。すると、申し込んで2時間後には在籍確認の電話がかかってきて、帰るころには入金も終わっていました。こんなにスピーディだとは思っていなくてビックリです!本当に助かりました。

 

プロミスの悪い口コミ@
あの時、トイレに行かなければ…
少人数の会社なので、自分で電話を取りたかったのですが、お手洗いで席を外していた時に在籍確認の電話がかかってきていました。融資に問題はなかったのですが、ちょっとだけドキドキしました(汗)。誰にも気づかなかったから、問題はないのですが…。

 

プロミスの悪い口コミA
嘘の情報はやっぱりバレてしまうんですね(涙)
プロミスに融資を受ける2週間前ほどに、他の消費者金融から融資を受けていました。でも、それじゃ足りなくてばれないかな?とプロミスに申込みをしてみました。在籍確認の電話があったからいける!と思ったのですが、結局融資は断られてしまいました…。

 

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プロミスに申し込みをしようと思ったら、どんな手続きを踏むの?

続いて、プロミスの申し込み方法についてです。
プロミスに申し込みをしようと思ったら、その方法は何通りかあります。
それは、インターネットと自動契約機、電話、店頭窓口、郵便です。

 

でも、申し込みをする前に、皆さんやっぱり審査にちゃんと通るのか、あと返せるかどうか、不安になりますよね?
そこで、一度は試してほしいことがあります。それはプロミスの公式サイトにある「お借入診断」と「返済シミュレーション」です。

 

「お借入診断」は、生年月日と年収、現在の借入金額を入力することで、借入が可能かを判別してくれる機能です。そして、「返済シミュレーション」は、ご返済金額・ご返済期間・お借入可能額の3つのシミュレーションが準備されています。自分の状況に合わせ、返せる期間や額を入力すれば、返済スケジュールなどを考えることができます。どれも無料でできますし、個人情報の入力もありませんので、安心して活用できます。申し込みの前に一度試しておくと、今後のことも考えやすくなるので安心ですよ。是非一度、試してみことをオススメします。

 

では、申し込みの流れを解説していきます。

 

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まず、一番のオススメは、インターネットでの申し込み方法です。

来店する必要もなく、ネット環境があれば、24時間365日いつでも申し込みが可能です。しかも最短で融資まで1時間ですむというスピード! お仕事中にパパッと申し込んでおけば、帰りには口座に入金されているということも可能なのです。

 

また、オススメの点はもう1つあります。いくら無人契約機があったとしても、例えばお店に入るときに知り合いに見られたりするのって嫌ですよね。店頭に出向くと、こうしたデメリットが起こる可能性が出てくるわけです。インターネットでの申し込みが一番オススメなのにはこうした理由があります。

 

次に自動契約機での申込方法です。
こちらは機械の画面をタッチしていくことで申し込みを進めます。受付時間は9:00〜22:00で土日祝日も使用可能です。審査内容を入れ終えたら、審査が始まります。最短30分と書かれてはいますが、1〜2時間かかることもあるようです。時間に余裕を持っていかないと審査に時間がかかり、結果は次の日なることも…。必要書類も準備していかなければ、二度手間になるので注意しましょう。こうしたロスを防ぐことも考えると、やはりインターネットのほうがオススメと言わざるを得ません。

 

続いて電話(プロミスコール)での申し込み方法です。
こちらは全て電話で終わるので、打ち込みをする必要がありません。最初に、審査に必要な項目の質問に答えていきます。その内容から審査が進められますが、結果が分かり次第、指定した連絡先に電話がかかってきます。審査を通過したら、店舗や自動契約機にて契約を進めるか、郵便で契約を行います。この時に、本人確認書類など必要なものを提出することになります。

 

次は、店頭窓口でのお申し込み方法です。
店員さんと顔を合わせながら話を進めていきますが、審査に必要な項目を順次聞かれます。店頭窓口の良い点は、相談をしながら決められるところです。印象が良いという理由で審査が良くなることはありませんが、対面時に印象が良くないと審査に響く可能性はゼロではないかもしれません。こう考えると、やはりインターネットがオススメかもしれません。また、店頭窓口の営業時間は、基本、平日の10:00〜18:00です。早い時は、その場でプロミスカード発行し、キャッシングになります。

 

最後は郵送での申し込みになります。
なかなか利用する人は少ないかもしれません。それは、とにかく時間がかかるからです。申し込書に必要事項を記載し、書類のコピーと一緒に郵送。その後、審査結果が指定したあなたの連絡先にきます。電話やインターネットが苦手という人も中にはいると思いますので、郵送という手があるのを覚えておいても良いかもしれません。ただ、時間がかかるということだけは覚えておいてください。

 

以上のように、プロミスの申し込み方法はいくつかありますが、総合的にみてインターネットからの申し込みが一番だと私は感じています。

プロミスは本当にいいのか?他社と比較してみました!

消費者金融は、全盛期は30,000件近くあったものが、今では2,000件以下まで減ってきているといいます。ここでは、プロミとその他の代表的な大手消費者金融会社を比較していきます。

 

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表を見てみると、プロミスは他消費者金融に比べ、17.8%と最高利率少しだけ低くなっています。多くの金融機関は、10万〜100万円を貸す場合の利率を、最大の18.0%に設定していることが多いようです。ですので、その価格帯の金額を借りる時は、断然、プロミスが良いのではないでしょうか。

 

また、他の消費者金融は、審査が最短30分で終わるようですが、プロミスは融資までが1時間で可能になっているのです。審査も融資も早く済ませたい人には、プロミスがオススメのようですね!

 

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プロミスの申し込み時に必要な書類は今一度確認!

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最後に、大事なことを解説していきますね。

それは、プロミスに入会する際には必要書類がいくつかあるということ。
申し込みをする前にこれらを完璧に準備をしておけば、キャッシングがかなりスムーズに行えます。逆に、必要書類をうっかり忘れてきてしまうと、スピード融資もできなくなってしまいますので、ここで改めて紹介していくことにしますね。

 

必要なものは2点。本人証明書と収入証明書になります。
まず、本人確認書類に関してですが、プロミスの場合、運転免許証がいいようです。運転免許証を持っていない人は、パスポートまたは健康保険書+住民票を準備すればOK。外国籍の人は、在留カードか特別永住者証明書も用意しておく必要があります。

 

また、持参した本人確認書類に記載されている住所と、現住所が異なる場合は、【国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書・社会保険料の領収書・公共料金の領収書・住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書】も持参することをオススメします。現住所の違いは必ず指摘されるポイントなので、ご注意ください。また、書類はいずれも発行から6カ月以内でなければならないので、こちらも注意が必要です。

 

次に、収入証明書。
この書類が必要な人は、希望の融資額が50万円を越える人と、他の消費者金融などで合計100万円以上の借入をしている人に限ります。必要書類としては、源泉徴収票(最新のもの)・確定申告書(最新のもの)・給料明細書(直近2カ月分+1年分の賞与明細)のいずれか1点です。これらの書類は金額に応じて必ず必要になるので、申し込みの前に自分に必要なものを確認しておいてくださいね。

 

さて、ここまで消費者金融の中でも特にオススメな『プロミス』を紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?
私も含め、すでに利用している人たちのコメント通り、プロミスはとても使いやすいオススメの消費者金融のようです。興味がある人、今すぐお金が必要で困っている人は、まずはプロミスの公式サイトにアクセスしてみてはいかがでしょうか。

 

プロミス
三井住友フィナンシャルグループの子会社、SMBCコンシューマーファイナンスが営業するプロミス。三井住友銀行のローン契約機を使えるメリットなどがある。
プロミスの利用条件は、20〜69歳、安定した収入があること。
職業や年収などの制限はない。

 

金利:4.5〜17.8%
限度額:1万円〜500万円
融資までの期間:最短30分審査。最短1時間融資

 

[プロミスのここがポイント!]
・初回、契約日から30日間無利息。
・審査時間最短30分、最短1時間融資。
・インターネット上で申し込みから返済が完結。
・三井住友銀行、ジャパンネット銀行の口座で最短10秒振り込み可能。

 

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新生銀行カードローン レイク
新生銀行カードローン レイクは、その名のとおり新生銀行を母体としたカードローン。かつて消費者金融であったレイクが、2011年に経営基盤をすべて新生銀行に譲渡し、消費者金融から銀行カードローンへ。
利用条件は、満20歳以上70歳以下。
安定した収入があれば、パートやアルバイト、自営業、学生、年金生活者、外国人(永住権を持つ人)でも申込みが可能。

 

金利:4.5%〜18.0%(実質年率)
限度額:1万円〜500万円
融資までの期間:即時審査。最短40分融資!

 

[レイクのここがポイント!]
・2つの無利息期間サービスから選べる。
・即時審査、即日振込可能。最短40分融資。
・PC、スマホでの申し込みで来店不要。
・インターネット上で申し込み⇒借り入れ⇒返済が完結。
・セブン銀行など提携ATMの利用で手数料無料。
・アルバイトやパート、主婦でも安定収入があれば利用可能。

 

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アコム
大手消費者金融として、1978年から営業しているアコム。2008年に三菱UFJフィナンシャル・グループの子会社に。
カードローンの申し込み資格は、20歳以上で安定した収入があること。派遣社員やアルバイトも申し込み可能。

 

金利:4.7〜18.0%
限度額:1万円〜500万円
融資までの期間:最短30分審査。最短1時間融資。

 

[アコムのここがポイント!]
・初回利用時、契約日から最大30日間金利がゼロ。
・店頭や無人機など最短1時間で融資。
・インターネット上で申し込みや借り入れ、返済が完結。
・楽天銀行で24時間振込み融資可能。
・派遣社員やアルバイトも申し込み可能。

 

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モビット
モビットは、三井住友銀行グループの傘下にある消費者金融。
借り入れ資格は、20歳以上69歳以下で安定収入があること。パート・アルバイト、派遣社員、自営業でもOKだが、収入のない専業主婦や年金生活者の申込みは受け付けていない。

 

金利:3.0〜18.0%
限度額:1万円〜800万円
融資までの期間:最短30分審査(※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。)。即日融資(※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。)。

 

[モビットのここがポイント!]
・ホームページやローン申し込み機からで、10秒で簡易審査結果表示を表示。
・本審査は最短30分。
(※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります)
・即日融資可能。
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・インターネット完結の申し込み。来店不要、電話や郵便物なし。
・パート、アルバイトも申し込み可能。

 

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アイフル
独立系消費者金融として長年、営業を続けているアイフル。貸金業法改正以降、2009年に事業再生ADRを申請した後、グループ再編などを経て現在も独立系のまま営業している。
利用条件は、20歳以上70歳未満で定期収入があること。パート・アルバイト、学生も申し込み可能。自身に収入のない専業主婦は対象外。

 

金利:4.5〜18.0%
限度額:500万円
融資までの期間:最短30分審査。即日融資。

 

[アイフルのここがポイント!]
・初回30日間無利息。
・ホームページか電話の申し込みで、来店不要。即日融資可能。
・アイフルを利用したことのある人が対象の低金利プラン「おまとめMAX」アリ。
・女性専用ダイヤルで、希望額50万まで最短30分で審査結果がわかる。

 

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